弁護士服部浩司(ユニヴィス法律事務所)
CASE1
上場を控え自社株の流出リスクに悩む一方、婚前契約でパートナーを不安にさせたくないとのご相談。自社株を特有財産として保全しつつ、万が一の生活保障を手厚く設定することで、双方の深い納得と安心に繋がりました。
CASE2
契約の提案が「お金目当てか」と誤解され婚約破棄の危機に。弁護士が同席し、離婚の準備ではなく「お互いを守るルール作り」と丁寧に翻訳しました。家事・育児や働き方のルールも定めたことで、最後は笑顔でサインをいただけました。
CASE3
代々続く資産を守るため、親族から契約を強く求められていたケース。親族が納得する強固な資産防衛を行いつつ、お二人が思い描く幸せな家族のあり方についてもしっかり認識合わせをすることで、パートナーを守る依頼者様の姿勢を示すことができました。
まずは現状のリスク診断から。オンライン相談も可能です。
※現在、問い合わせ多数につき完全予約制とさせていただいております。